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社会的手抜き  (2014.11.15)

 あなたは、「社会的手抜き」をしていませんか?


 「社会的手抜き」とは自分がやらなくても誰かがやってくれるだろうというもの。


たとえば、
・道に空き缶が落ちていても拾わない。きっとだれかが掃除してくれるだろう。
・ワンマンバスで次の停留所で下りるとき、ここはたくさんの人が降りるので「停車ボタン」は誰かが押してくれるだろう。


 会議の席でもよくありますね。


*過去のブログをご覧になるには、左上の<食ビジネス・プロジェクト>の中の<ファシリテーション>をクリックしてください。




 会議の人数が多ければ多いほど、なかなか発言ができません。
自分が発言しなくても、きっと誰かが発言してくれるだろう。


 こういう心理を「リンゲルマン効果」といいます。


 会議を主宰する人は、こういう参加者の心理を踏まえて、会議の進め方を考えることが必要です。
しかし、みんなが発言したがって、会議が収拾がつかなくなるのも困りますが・・・


2014.11.15 09:18:14 | 食ビジネス・プロジェクト | コメント (0) | トラックバック (0)

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