トップ > 食彩人 > 食ライフ・クリエイター > ふくの町
食と生活ラボ 食と生活ラボ


食と生活ラボ
会社案内
ニュース
  お知らせ
著書紹介
 
 

毎週火・金更新
ブログ記事
彩りのある食や人生(食彩人)についての情報やビジネスのヒントなどを毎週更新します!
きゃりあ塾
■講習会のお知らせ
■食育リーダー養成講座
食ビジネス・プロジェクト
■中食ビジネス創造研究会
■ファシリテーション
■ご案内
食彩人
■食について考える
■食ライフ・クリエイター

みなさまからのコメント
■ 食べれないほどの畑の野菜で相変わらず「すたれもの料…

■ 食べれないほどの畑の野菜で相変わらず「すたれもの料…

■牟田さんお久しぶりです。中東たらい回し生活(?)丸5…

■牟田様こんにちは。 海の砂漠化、おそろしいです…

■牟田先生殿 前回のセミナーとても勉強になりまし…

■ご指摘ありがとうございます。さっそく、訂正致しました。

■新鮮な話題と持ちは話題の後は(を)じゃないの?

■私は、この記事に???です。 【放射性物質がゼロと…

■18時から20時に変更と記載がありますが、勘違いして…

■自分はサーモンが苦手です。脂っこいし何か独特の生臭さ…


トラックバック



みなさまからのコメントと
トラックバックについて


個人情報の取り扱いについて
食彩人

「食彩人」一覧ページへ 前の記事 | 次の記事
ふくの町

「ふく」の町に行ってきました。

さて、この「ふくの町」とはどこでしょう。
「服のまち?」、「福のまち?」 それとも「拭くの町?」か「噴くの町?」

答えは山口県下関です。
下関と言えば「ふぐ」
関西では「ふぐ」を濁らないで「ふく」と発音するそうです。



さすがに下関と言えばふぐ。
町の中あちこちに「ふぐ」がいました。


PA0_0009.JPG
(街路樹にもふぐ)

暖かくなる前にてっさ、てっちりをもう一度くらい食べに行きたいものです。
暖かくなる前にといっても懐は寒いので厳しいかな。懐が寒いというより氷河期がずっと続いてます。


2010.03.02 16:25:29 | 食彩人 | コメント (3) | トラックバック (0)

「食彩人」一覧ページへ 前の記事 | 次の記事



この記事へみなさまからのコメント

大変失礼ながら小生大阪人ですがづぼらやのフグは 『ふく』では『ふぐ』です この世に生まれ60年あまり『ふく』は聞いた事が有りません
因みに小生は大阪市内の生まれですが!!!


2010.03.16 13:29:56 | 鴨屋の和


鴨屋の和さん
ありがとうございます。そうなんですね。
関西でも「ふぐ」なんですね


2010.03.16 17:10:08 | 牟田実


「ふく」は下関限定での発音らしいです。 なんでも明治以降、河豚の美味しさを表現するために「福」とかけるようになったとか。 そんな背景のせいか、山口県の河豚条例は日本一厳しいそうです。


2010.03.21 15:02:34 | 山本 麗子



この記事へコメントはこちらから
お名前
コメント

トラックバック
この記事のトラックバックURL http://shoku-labo.com/mt/mt-tb.cgi/1250

有限会社 食と生活ラボ
〒142-0064 東京都品川区旗の台3-7-12
(c) shoku to seikatsu labo Inc.